徳守神社
津山初代藩主『森忠政公造営社』 【主祭神】『天照皇大神』幸せへと導く太陽の神さまです。
  • 夏季限定授与品のご案内

     

    【茅の輪御幣守り】100体限定
    夏越の祓として古くから行われてきた茅の輪(ちのわ)くぐりの神事、それにあやかった玄関に掛けていただく家のお守りです。

    【七夕良縁守り】100体限定
    徳守に努める神主も実は七夕の日から徳守さまからの不思議なご縁をいただき今があるのですが、それにあやかり夏季の特別授与品として徳守神社では初めてとなる良縁守りを授与する運びとなりました。

  • 徳守大祭記念守り

     

    津山城完成四百年記念
    新授与品【『徳守大祭』記念木札守り】首かけ紐付き
    ~徳守大祭でのご加護をより一層受けていただけますように~
    材 質・・・『青森ひば材』使用
    サイズ・・・高8.3cm 幅4.5cm 厚5mm
    【数量・期間限定】詳しくは下記をご覧ください。

    「込められた想い」
    春よりデザインを作り始めてから、ようやく完成に至りました。
    この新しいお守りに込めた想いは、ひとつは徳守さまへの関心をより深めたいという想い。その想いから、表には当社の主祭神の神名を刻ませていただき、大きく太陽を思い描くような神紋「三つ巴」を、裏面は当社の始まりとなった、歴史背景を刻ませていただきました。

    もう一つの想いは、徳守大祭にて多くの方々に首からかけていただくことにより、奉仕者・参拝者隔たり無く参加していることへの一体感となり徳守さまと繋がる高揚感を感じて頂き、また、ひとつの目印となって御神徳の高まった徳守さまからのご利益をより一層お受けいただけるようにと、想いを籠めさせていただきました。

    このお守りは10月1日より記念守りの授与を開始いたします。
    徳守大祭の特別な授与品となっております。素材からのこだわりがあり、奉製(お守りを作る事)に時間がかかり、数量も限られた数となっておりますので、可能な限りお早めにお越しください。

    【詳 細】
    数量・・・段階的に届く運びとなっておりますが、最終の数量は現在のところ不明です

    期間・・・10月1日~徳守大祭終了まで。或いは全体数授与終了まで

    授与場所・・・徳守神社社務所のみ

    授与時間・・・午前9時~午後5時迄

    授与終了時はこちらでお知らせさせていただきます。

    ※数に限りがございます故、ご遠方の場合でも単体でのご発送はお受けしておりませんのでご理解の程、お願い申し上げます。

  • 徳守神社のおまもり

     

     ※お守りは商品ではなく授与品です。

     

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月別 御守り

2017年
7月
2016年
9月

基本情報

名称(かな)
徳守神社(とくもりじんじゃ)
所在地
岡山県津山市宮脇町5
営業時間
09:00 ~ 17:00

祈願受付は午前9時半より午後3時まで

電話番号
0868229532
FAX番号
0868222096
ジャンル
神社

アクセス

御神宝【鉄盾】(津山市指定文化財)

※現在、真田丸特別展にて展示中
慶長19年(1614)、当社を造営された津山藩主・森忠政公(父・森可成 兄・森蘭丸)は大阪夏の陣において、船場の陣を構えました。このときの激しい戦で多くの死傷者を出したため、鉄盾十張が授けられました。激しい戦闘の痕を残すこの鉄盾は、森忠政公が津山に帰った際、当社に奉納されました。
歴史の痕跡を残す一つとして、現在は津山の地を離れ真田丸特別展にて展示されています。

津山城400年記念としてレプリカを作成する予定です。