【茅の輪御幣守り】100体限定夏越の祓として古くから行われてきた茅の輪(ちのわ)くぐりの神事、それにあやかった玄関に掛けていただく家のお守りです。
【七夕良縁守り】100体限定徳守に努める神主も実は七夕の日から徳守さまからの不思議なご縁をいただき今があるのですが、それにあやかり夏季の特別授与品として徳守神社では初めてとなる良縁守りを授与する運びとなりました。
祈願受付は午前9時半より午後3時まで
※現在、真田丸特別展にて展示中慶長19年(1614)、当社を造営された津山藩主・森忠政公(父・森可成 兄・森蘭丸)は大阪夏の陣において、船場の陣を構えました。このときの激しい戦で多くの死傷者を出したため、鉄盾十張が授けられました。激しい戦闘の痕を残すこの鉄盾は、森忠政公が津山に帰った際、当社に奉納されました。歴史の痕跡を残す一つとして、現在は津山の地を離れ真田丸特別展にて展示されています。
津山城400年記念としてレプリカを作成する予定です。